20年プロが作った仕組
【100%+10%の返金保証つき】
ニュースがなくてもマスコミに出るネタを作る
「どこの馬の骨」から抜け出す
Project Bridge
『ニュース発電所』
























【動画マニュアル】




あなたの会社を世に出す

あなたの会社はこんな苦労をしていませんか?
知名度もない、信用もない、お金もない・・・・。
「一体どこの馬の骨だ」と見られてしまう。
グーグルもアマゾンもスターバックスも設立当初は
あなたと同じでした。

その頃、彼らはこんな方法を使ったのです。
それは、既に知名度も信用も持っている者の力を借りたのです。
それはメディアです。

メディアに取り上げてもらったというわけです。
名もない会社が世に出るのに欠かせないということです。
これほどに強力な手段ですが誰でもタダで使うことができます。
ノウハウさえ知っていれば。

あなたも同じことができます。
いま、あなたは使える情報をただ眠らせています。
それをマスコミが欲しがるネタに作り変えればいい
のです。
その方法を知ることができます。
20年の経験が生んだ仕組み。
それともあなたは他に手段をお持ちですか?






個人事業主がマスコミに登場





こんなこともあるという実例をまずご覧ください。



個人でIT関係のビジネスをしている人が『ニュース発電所』を使って


取り上げられたケースの一つです。



その声をまずお聞きください。





PRの経験はまったくありませんでした。だから仕事にマスコミを使うという考えはなかったですね。まして私のビジネスがマスコミに取り上げられるなどとは想像もしなかった。

 

だが取り上げられたのは紛れもない事実。個人事業者でもこんなことができるのだと驚きました。

新聞に記事が出たとき問合せや注文がはっきりと増えました。記事をコピーして方々で使いました。それを見てもらうだけで信用のされ方が違いますね。話をちゃんと聞いてくれるし、新しい契約もできました。味をしめてどんどん使わせてもらってます。

 

『ニュース発電所』の仕組みはすごくわかりやすい。マスコミはこういうものを欲しがっているのか、と納得。それに合った情報を作ればいいのだからこのマニュアルは使えます。

その作業を具体的にやって見せてくれてるから素人でもよくわかる。情報提供の仕方などが書いてあるのも有難い。

 

いま仕掛けているプロジェクトでもこれを使ってみるつもりです。

                       

                                  ITコンサルタント
                                                       日本文化再生仕掛け人

                                写真家

                                                  大井直樹








さて、いかがでしょうか?



本人にとっては予想外のことのようです。



ところがまったく驚くべきことではないのです。



ツボを押さえていれば個人事業主でさえマスコミに登場できるのです。



このケースについては後で詳しくご覧いただきます。






ブランドは広告では作れない


マスコミの影響力を疑う人は多分いないでしょう。

でも、それをどう使っているのでしょうか。

多くの人が考えるのは広告ではないでしょうか。

ところが・・・・・

「ブランドは広告では作れない」

アル・ライズはそう言います。

米国ブランディングの重鎮です。



広告は言いたいことを言えます。

だから信頼性が高くない。

知られた企業が使って意味があると言います。

そもそも知られてない会社の広告は見てもらえません。



そこで「パブリシティ」です。

マスコミに取り上げてもらうことをそう言います。

報道なら見てもらいやすい。

信頼性も高い。

あなたは、マスコミに取り上げられる会社と見たこともない会社のどっち
を信用しますか?



パブリシティの効果と効率は次のように言えます。

  ○ 広告と違って知らない会社でも見てくれる
  ○ 全国に情報を知らせることができる
  ○ 知名度が高まる
  ○ マスコミ報道の内容を疑う人はまずいない
  ○ マスコミに載ること自体が信頼を高める
  ○ お客や取引先、投資家の信用が増す
  ○ 人手がかからない
  ○ コストはほとんどゼロ
  ○ 記事をコピーして営業に使えば話がしやすくなる
  ○ ブランド作りの効果が大きい



その効果と効率を最大に活用したのがさっきの巨人たちです。

ちなみに、これらの中でいまでも広告を見ないところがあるのではない
でしょうか。

多くがいまでもパブリシティ中心なのです。


ところが、ここであなたは疑問を持つかも知れませんね。



邪魔するのはあなたの間違った思い込み


お分かりいただけたでしょうか?

メディアに取り上げてもらうということがどういうことか。

無名で小さな会社や組織ほどその効果が大きいのです。



ここであなたはこう考えるかも知れませんね。

「そう簡単には取り上げてくれないんじゃない?」

「ニュースもないし」

もしそうなら次をご覧ください。

あなたがどんな間違った思い込みをしているか確認してください。

 

 

報道の中身を作るのはあなた


こんにちは、コミュニケーション・コンサルタントの大野秀雄です。


あなたはこんなデータをご存知ですか?

「マスコミ報道の70%は提供される情報」

この数字、驚きませんか?

マスコミは多くを提供情報に頼っているのです。

実は、報道の中身を作っているのはあなたなのです!



実際に、およそ20年の間に私がメディアに送ったプレスリリース
数え切れません。
  
*プレスリリース:メディアに提供する資料の形態

取り上げられたものも数えることができません。

初めの頃こそ自分が書いたものがマスコミに出ることに感激しました。

しかし、いまではむしろ「当り前」だと考えています。

今度はあなたが当り前になるのです。



「ニュースもないのにどうやって?」

あなたにはニュースはあまりないかも知れませんね。

もしあったとしてもよほどのニュースでない限り、無名の会社がスト
レートニュースで扱われるのは難しいです。
  
*ストレートニュース:「○○社、△△を発売」といった形の普通のニュース

残念ですがこれは確かです。



しかし方法があります。

それが『ニュース発電所』です。

何もないところからでもマスコミが欲しがるネタを作り出します。


ここでもう一度繰り返しますが、報道の中身を作るのはあなただという
ことを忘れないでください。



どうしてあんな会社が出るの?

 

 

ここでサンプルを一つご覧いただきましょう。

冒頭でコメントをご紹介した方のケースです。

個人事業者だってメディアに登場できることを証明します。

 

記事はシニア向けの知的サービスを紹介しています。

 

   

 

    

赤で囲ったところがその事業者のサービスを紹介している箇所です。

 

そこには次のように書かれています。

 

 

・・・一方、知識や体験を世の中に発信したいシニアのため、ブログ作成などを代行しているのはヒルトップ倶楽部。宝石店経営者のために作成したブログには、おしゃれな情報がつづられている。「シニアが自分を表現する手段を広げ、主体的に生きる支援をしたい」と代表の大井直樹さんは話している・・・ (要約)

  

 

この箇所の前後には、NECやJTBといった大手企業のが紹介されて
います。

 

大手と並んで取り上げられた格好です。

この価値はお分かりいただけますね?



記事に登場した人は、
掲載記事が1本あるだけでビジネスがやりやすくなったと言います。

マスコミで登場するということはお客や取引先を引き寄せるということ
です。

この記事のもと情報をどうやって作ったかはマニュアルの中でご覧いた
だけます。

 

実際に『ニュース発電所』の仕組を使った作業プロセスを再現しています。



もう一度強調しますが、間違ってもこんなふうには考えないでください。

「ウチの会社がマスコミに出るなんて・・・」

 

「どうせニュースなんかないから・・・」

 

そんな考えはキッパリと捨ててください。


ではどうすればいいのか、いよいよ次からご覧いただきます。


 

あなたの会社には情報が埋もれている

 

 

「ニュースがなきゃ作ればいい」のです

 
あなたはそのための材料を既に持っています。

その材料とマスコミが好むものを組み合わせればいいのです。

その材料とはあなたの会社にあるあらゆる情報です。

   



「アイデアは既存の要素の新しい組み合わせ」

 

米広告業界のカリスマ、ジェームス・ヤングの言葉です。

 

この組み合わせがアイデアを生み、ニュース性のある情報を生み出します。

 

メディアが興味を持つ情報に作り変えることができるのです。

メディアの興味とは「読者や視聴者が関心を持つこと」です。

つまり「あなたのお客が知りたいこと」ということです。


 

この組み合わせができるようにしたのが『ニュース発電所』です。

 

経験が生んだ「プロの道具」と自負しています。

 

これを使えば何もないところからでもニュースを生み出せます。

 


ニュース作りのプロセスをシステマチックに整理したものを他に見た
ことはありません。

パブリシティの方法について書いた書籍がいくつかありますがどれも
断片的で、包括的にシステム化したものはありません。

実際に、何人かの専門家仲間にも見てもらいましたが虚をつかれたよう
でした。

このマニュアルのように整理することなど思いもよらなかったようです。

十分に理解できていないPRマンもたくさんいます。


本当のプロでも多くは「勘」でやります。



『ニュース発電所』はプロの勘を分解して見えるようにしました。

しかも経験のない人でも使えるように順序立てて解説してあります。

 

あなたはこれを使ってニュースを量産することができます。

あなたはいま、そのチャンスを逃しているのです。




このマニュアルは画期的だ。

長くPRの実務に携わった経験からすると、これまでパブリシティはプロの領域だったと思う。体系づけられたマニュアルのようなものはなく、すべて経験と勘でこなしてきた。

だからこそプロにお任せということだ。まさにこのマニュアルの中でポアンカレが言っていたという「美的直感」の世界だ。

だがこのマニュアルは、その直感をわかりやすい仕組にして見せている。プロに頼らずとも成果を出せる仕組を作り上げたといえるだろう。

私がこれまで手がけたパブリシティも、この仕組に分解できることに思い当たる。こういうものは知る限りでは存在しない。

マニュアルは実例が豊富だから、経験のない人手も実感できるだろう。この仕組に沿ってやれば記事になってしまうというものだ。

ネットメディアばかりでなく既存メディアも、今や情報発信は小規模企業や個人のものになりつつある。そんな人たちの道具として使える筈だ。

専門家の立場から一つだけ注文をつけたい。トレンド情報や役立ち情報など、実際の報道で使われるこうした要素の順位データなどがあると興味深い。

 

PRコンサルタント
吉浜直樹









では、『ニュース発電所』の手の内を明かします。


 

 

他では絶対手に入らないプロの道具

 

 
『ニュース発電所』をイメージしていただくために、それがどんな姿を
しているのかをまずご覧ください。











これは『ニュース発電所』のベースとなる仕組を図解したものです。


このマトリックスがマニュアルに添付されています。


マトリックスは5つのパーツで構成されています。


それぞれに次の役割があります。

 

@    会社の情報を書き込む

(この下に書き込み欄がずっと続いています)

 

A    情報を加工する切り口を見つける

 

B    どんな内容にすればいいか手がかりを見つける

 

C    情報に厚みと信頼性を与える

 

D    まとめ方のガイドラインを示す

 

 

 

この中にマスコミが好む要素が組み込んであります。

それが「3つの切り口」と「4つの内容」です。

あなたはこれらを組合せて情報を作ります。

 

マトリックスはそのままワークシートとして使えるようにしてあります。

 

このようなツボを押さえていないと、価値のないことを一方的に言うこと
になります。

 

それではマスコミは相手にしてくれません。

 

 

 

ではマスコミが好む3つの切り口と4つの内容とは何でしょうか?

 

それを次にご説明します。

 

 

 

ネタ作りのプロセスを初めて仕組化

 

 
マスコミが関心を持つ「3つの切り口」とは・・・・。

 

それは「トレンド」「季節」「スケジュール」です。

そのうちの季節について少しご説明しましょう。



日本のメディアはいつも季節の報道をしています。

すぐに思い当たるのではないでしょうか。

正月の初詣から大晦日に至るまで年中です。

季節に関連したニュースを伝えることはマスコミにとって必然性がある
のです。

だから、あなたの会社や商品の情報を季節に関連づければマスコミ
は取り上げやすくなるのです。

そういう仕掛けができるようにしたのが『ニュース発電所』です。

 

 

 

そして、それをどんな内容の情報に仕上げればいいか、といった手がかり
も見つけることができます。

 

それが「4つの内容」ということです。

 

即ち・・・・・・・・・・・。

それをここで明かしてしまうことはできません。

が、一つだけご紹介すると「ソリューション」です。

その中にもいくつかの要素があります。

例えば「何の役に立つか」。

 

こういう内容ならメディアの気を引きます。

 

マトリックスにはこういうものが組み込んであります。


        ☆     ☆     ☆


その感じを掴んでいただくために一つ例をご覧いただきましょう。

次のような記事があったとします。

  
「A社の肩もみ器は車の中でも使えるから信号待ちのときに役立つ
   ・・・」


これではまるで広告かパンフレットですね。

こんな記事はあり得ません。

メディアが取り上げる必然性がないのです。



ではこんな記事だったらどうでしょうか。

  「今年も帰省ラッシュの季節が始まる。この時イライラさせられる
   のが交通渋滞。ところがこのイライラを解消してくれるものが案
   外ある。まずは肩もみ器。A社の○○は車の中でも使えるから停
   まっている間に・・・・」


どうですか?

流れが自然ではありませんか?

 

珍しくもない肩もみ器でも、こんな文脈の中でなら取り上げても不自然
ではないのです。

実際にこんな記事がしばしば登場します。

この例では「帰省ラッシュ」が切り口ですが、これが「季節」です。

そして「渋滞のイライラを解消」が「何の役に立つか」に相当し、それは
「ソリューション」の一つです。
 

記者がこんな記事を書けるようにするのが『ニュース発電所』です。



経験がなくてもできる


上の肩もみ器のような情報を具体的にどうやって作ればいいか・・・・。

マニュアルでそれを詳しく知ることができます。

情報の価値を高めるにはどうすればいいか、も書いてあります。

情報に厚みを持たせるには、信頼性を高めるには、といったことも書いて
あります。

どんな見出しにすればいいかも。

つまり、まったく経験のないあなたでもできるように、手取り足取り細か
く解説しています。



「切り口」と「内容」の組合わせはいくらでも考えられます。

切り口同士を掛け合わせることもできます。

また、季節に関連づければ季節ごとにマスコミに登場することもできます。

それを毎年繰り返すこともできます。

そうして季節の定番情報に仕立てることもできます。

これは季節を利用する大きなメリットです。



あなたの商品のブランド作りにも役立ちます。

あなたの商品の強みを記事の中に繰り返し登場させればいいのです。

名前も知られます。

報道される内容は信頼性も高い。

パブリシティはブランドを作るのに極めて優れた手段なのです。




すべて具体的で実例が豊富


マニュアルでは「3つの切り口」と「4つの内容」の使い方について、
実例をふんだんに紹介しながら解説しています。

まさにこのような切り口と内容を使った実際の記事もいくつも登場します。

私が手がけた掲載記事もご紹介しています。


これも何かと何かを掛け合わてあります。

見にくいでしょうがヒントが見え隠れしています。



マニュアルではこの記事を作るまでのプロセスや裏話もご紹介して
います。

すべて具体的で実用的なものばかりです。

マニュアルの使い方を実感していただけるはずです。
 

 

 

さて、『ニュース発電所』の仕組みがお分かりいただけたでしょうか。

 

つまらないネタでも「3つの切り口」と「4つの内容」に絡めた情報に
仕上げれば、ニュース性のあるものに変身するということです。

 


誰もあなたの会社が記事に出るとは思ってもいません。

あなたはライバル企業を出し抜いてさっさと出てしまいます。




ところが、あなたにとってもっと役に立つものがあります。
 

 

 

あなたはそこらのプロを上回る

 

 
『ニュース発電所』の中で一番役立つのは次のところです。

マニュアルでは3つの切り口のそれぞれを使って、実際にゼロからネタを
作る作業をご覧に入れます。

このマニュアルのために3つの仮想ケースを仕立てました。

インターネットで実際に情報を集めもしました。

関連するサイトも覗きました。

マスコミに提供するプレスリリースの見出しも作りました。

その情報がマスコミにとってどんな価値があるかもコメントしました。

あなたのために渾身の力を込めて作ったものです。

あなたはこの手順に従って作業をすることができます。



さらに、情報の原料となる情報の探し方も分かるようにしてあります。

あなたの会社にはどんな情報があるかという手がかりを掴めます。

その一覧をマトリックスに組み込んであります。

マトリックスの中には「3つの切り口」も「4つの内容」も具体的に挙
げてあります。

あなたはそのまま使うことができます。

ご自分で中身をアップデートすることもできます。

そのための方法も紹介してあります。



さらには経験のない方のために実務的ノウハウもご説明しています。

メディアリストの作り方からプレスリリースの書き方、送り方、フォロー
の仕方に至るまでひと通り押さえることができます。

どんな目的でパブリシティを展開すればいいか、なども説明してあります。



しかし、なんと言ってもあなたにとって最大のメリットは次の点です。

マスコミに取り上げられる情報作りについては、あなたはそこらのプロ
より遥かに優れた情報を作れるようになります。



このマニュアルであなたが知ること整理すると次のようなります。


  ● 記事になる仕組とはどういうものか

  ● 実際の記事にはどんなものがあるか

  ● 埋もれているどんな情報が使えるか
    (チェックリスト付き)
  ● どうすればつまらない情報をニュースに作り変えられるか

  ● どんな「切り口」を使えばいいか

  ● それをどんな「内容」に仕立てればいいか

  ● その情報の「信頼性」を高めるにはどうすればいいか

  ● それをどんな「形」にまとめればいいか

  ● あなたはどんな作業をすればいいか

  ● 想定ケースを使って実際に作業してみるとどうなるか

  ● 想定ケースで仕上げた情報にはどんな価値があるか

  ● 複数の要素を掛け合わせるにはどうすればいいか

  ● マスコミ向けの資料(プレスリリース)はどう書けばいいか

  ● 資料はどうやって送ればいいか

  ● フォローはどうするのか

  ● マスコミのリストはどうやって作ればいいか

  ● パブリシティ活動はどう展開すればいいか

  ● 関連する有益情報やテクニックにはどんなものがあるか



あなたはこれだけのノウハウを手に入れることができます。

20年の蓄積が盛り込まれています。


あなたが不慣れなこともすべて盛り込まれているはずです。

マニュアルは「Part 1」から「Part 5」まであります。

 

動画版(合計2時間50分)とPDF版(合計157ページ)で解説
しています。


あとはやるだけです。

そうすればあなたの会社はマスコミに頻繁に登場することになります。





正直、わくわくする広報アイディアを沸きあがらせるツールです。

 

これまで経営コンサルタントとして、広報のアイディアもクライアントに提供してきましたが、このツールを使えばアイディア量は爆発的に増えます。

 

大いに活用させていただきます。

 

「みのもんた」に自社製品の良いコメントを受けるのも現実性を帯びてきます。

 

新聞・TVなどがどのような題材に食いつくのか、マスメディアの性(さが)を大変わかりやすく解説しているのは市販の書籍にない大きな特徴です。まさに実用に徹したツールです。

 

メディアに踊らされるのではなく、逆にメディアを操る面白さに開眼です。

 

仮に特徴が3つしかない中小企業でも、切り口が50あれば掛け算の理論で150のニュースリリースを生み出せるのがこのツールのすごさです。

 

実際には無数の切り口がある上に仕掛けは自社で作れるので、ニュースにできる機会が無限に広がります。

 

まさに「ニュース発電所」作戦です。

 

中小企業経営者

                                     重本優治 様








あなたのために作ったマニュアル

 

 
『ニュース発電所』は、必ずあなたの役に立つものにするという考えに
徹底して作りました。

経験のない方はまったく手がかりがないでしょうから、その通りやれば
できるという仕組が必要だと考えました。

その結果、これまで存在しなかったものができ上がったのです。

他にはないその特徴は次の点です。


  ● 20年の経験を凝縮している

  ● プロの直感の世界をシステム化している

  ● プロ仕様なのに経験のない人にも分かる

  ● 専門的な用語には説明をつけている

  ● 必要と思われる背景説明を随所に加えている

  ● 仕組がシンプル

  ● 他では絶対手に入らない

  ● PR会社でも使っていない

  ● 実用本位で具体的

  ● 年間通じてメディアに載せられる

  ● マスコミの内情が分かる

  ● 自分の発想で自由に使える

  ● 添付のマトリックスを自分用に作り変えることもできる

  ● マトリックスの情報をアップデートすればずっと使える



私が関わったものや実際に報道されている記事などをふんだんに紹介して
あります。

理屈ではなくあくまで「実用本位のマニュアル」です。

あなたが必要としているはずだから作りました。

プロ仲間の折り紙つきです。


        ☆     ☆     ☆


但し、このマニュアルには一つだけ弱点があります。

それは、マトリックスの組合せが無数と言えるほどあることです。

もしあなたが穴埋式のような安直なものを求めておられるなら、ご期待
に沿えないと思います。

でも全国に知られたい、ブランドを作りたい、と本気で考えていらっし
ゃるのでしたら必ず役に立つはずです。

 

 



PRの概念や戦略について書かれた著書は数多いが、メディアが関心を示さない情報を、いかに価値あるものへと消化させていくかということを記した著書はほとんどないのではないだろうか。

しかも体系的なシステムによって、永続的にPR情報を発信できる点が画期的である。

メディアが関心を示すPR情報を作ることができるようになるということは、裏を返せばメディア側の内情が垣間見えるようになってくる、ということでもある。

その意味では、広報・宣伝に携わる方にはもちろんのこと、メディアリテラシーを高めたい一般の方にとっても有益なマニュアルだと言えよう。


                 広告会社

                                       NN 様




間違いなく差がつく

 

 

『ニュース発電所』を使うということは、あなたは次のようなメリット
を手に入れるということです。


  ● タダでマスコミに登場できる

  ● お客があなたの売り物を知るようになる

  ● 信頼性が高まる

  ● 無名の悔しさから抜け出せる

  ● 門前払いを食わなくなる

  ● 営業がやりやすくなる

  ● お客が増える

  ● いいパートナーが現れる

  ● 相手からオファーを受けるようになる

  ● 投資家の評価が良くなる

  ● ビジネスが拡大する

  ● ライバルを出し抜ける

  ● 社内のモチベーションが高まる

  ● 採用の苦労が減る

  ● No.1ブランドが現実的になる

  ● リアルとネットビジネスの相乗効果が生まれる



あなたの会社がマスコミに登場するメリットをこれ以上挙げる必要は
もうないと思います。

 

もはやあなたはメディアに出ることの価値を十分に理解されたはずです。

間違いなく差がつきます。

 

 

 

あなたは情報戦をリードする

 

 
ここで、失礼を承知で率直に申し上げます。

日本の企業はマスコミの使い方が下手です。

パブリシティというものの役割をご存じない方も多い。

私はこれまで多くの外資企業のお手伝いをしてきましたが、つくづくそう
感じます。



彼らは広告よりパブリシティを重視します。

メディアに取り上げられることに極めて意欲的です。

これはベンチャーから世界ブランドになった企業と同じです。

本社のトップが直接クビを突っ込んできます。

来日するとなればインタビューをびっしりと組ませます。

あたかも情報戦のようです。



それに比べると日本企業はメディア戦略に疎いようです。

メディアを使うとすればまず広告。

パブリシティの効果とコスト・パフォーマンスを考えると実にもったい
ないことです。

無名の会社こそマスコミを戦略的に活用するべきです。



しかも知られていない企業ほどその効果は大きいのです。

しかも社内には情報の材料が無数に埋もれています。

これを活かせばいいだけなのです。



あなたの商品の「強み」にフォーカスしてメディアに露出させれば、
ブランド作りに非常に有効です。

実際に多くの世界ブランドがそうして作られました。

『ニュース発電所』はそのための道具として使えます。

小さな会社ほどマスコミを使う効果が大きいのです。



さらに勇気づけられることがあります。

それはマスコミが中小の企業を取り上げることが増えていることです。

チャンスが拡大しています。

「ウチの会社が記事に出るなんて・・・」

といった考え方はもう捨ててください。



いま、中小の企業は自立を求められています。

そのためにマスコミの影響力を戦略的に使えるのです。

コストをかけずに知名度と信用を高めビジネスを拡大させるのに必須と
言えます。

そしてブランド作りに極めて有効なことは言うまでもありません。

いまなら情報戦を仕掛けた方が勝ちです。



マニュアルの構成


『ニュース発電所』のマニュアルは次のように構成されています。


       【マニュアルの構成】




●動画版(合計2時間50分)

 マップをご覧いただきながら音声で解説しています。
 次の5つのパートに分かれています。

 Part 1:概要(31分)
  ・『ニュース発電所』の仕組み全体を解説
  ・社内の情報をリスト化する方法

 Part 2:トレンド・話題(43分)
  ・トレンドと話題の使い方
  ・実際の記事を解説
  ・想定ケースを使ってゼロから情報を作るプロセスをご紹介
  ・その他の関連ノウハウ

 Part 3:季節要因(35分)
  ・季節要因についてPart 2と同じ要領でご説明

 Part 4:スケジュール・歴史(54分)
  ・スケジュール・歴史についてPart 2と同じ要領でご説明

 Part 5:クロス・マトリックス(8分)
  ・マトリックスの要素を組合わせて使う方法をご説明


●PDF版(合計157ページ)

 これも Part 1 〜 Part 5に分かれています。
 内容は基本的に動画版と同じですが関連ノウハウや役立ち
 情報をたくさんご紹介しています。
 Part 5ではメディアに情報を送るときの基本的要領もご紹介
 しています。

 Part 1:概要(38ページ)
 Part 2:トレンド・話題(37ページ)
 Part 3:季節要因(27ページ)
 Part 4:スケジュール・歴史(30ページ)
 Part 5:クロス・マトリックス(25ページ)


●マトリックス

 『ニュース発電所』の仕組を組み込んだ一覧表です。
 そのまま使えるようにワード形式にしてあります。
 ワークシートとしても活用していただけます。


●マップ

 動画版で使っているマップをお付けします。
 ご覧いただきながら解説を聞いていただくことができます。
 視覚的に整理してありますからPDF版とは違う視点で理解
 していただくこともできます。






疑いようのない最高の費用対効果

 

 
ではこのマトリックスとマニュアルの価格ですが、それを位置づけるため
にいくつかの目安を差し上げます。

@ パブリシティとほかのプロモーション活動とのコスト比較

  プロモーション活動には広告・チラシ・DM・イベント・展示会など
  さまざまな手段があります。しかしどれも数10万円から100万円
  単位のコストがかかります。

  それに対してパブリシティはいわゆる経費というものがほとんどかかり
  ません。頭を使うだけですから。

A パブリシティ活動の外注と社内実施のコスト比較

  マスコミ対策などにPR会社を使うと標準的には月50万〜100万円
  かかります。AE(クライアントの責任者)の人件費は1時間1万円見
  当です。

  それを社内でこなしてしまえば特別なコストは発生しません。スタッフ
  の人件費の中に収まってしまいます。

B パブリシティの成果と広告の料金比較

  新聞やテレビで取り上げられたときの価値を広告のスペースや時間の料
  金に単純換算する方法があります。つまり同じ大きさの広告を出したら
  いくらになるかという考え方です。邪道ですがその方法では報道の価値
  は広告の1.5〜2倍に換算されます。しかもそのためのコストは限り
  なくゼロです。

C マニュアルの価格と売上効果との比較

   効果の規模を一般化することはできませんが、パブリシティが売上に
  繋がることは言うまでもないことです。その効果がマニュアルの価格
  レベルではないのは明らかです。継続して行う効果は比べようがあり
  ません。

D ノウハウは財産になる

  マニュアルから得られるノウハウはあなたや会社の財産になります。
  しかも実際にはパブリシティで得られるものは売上だけではないので
   す。ブランド作り、投融資対策、コラボ開拓、リクルートなどさまざ
   まな効果があります。つまり値段をつけられないものということです。
 

 


これで価格についてのおよその位置づけができましたでしょうか。

パブリシティやこのマニュアルの費用対効果については、むしろ声を大
きくして主張したいところです。

これはどうしても知っていただきたいことです。

 

 

 

ついでにもうひとつお話ししておきたいことがあります。

上に挙げたことに比べればずっとマイナーなことになりますが、ビジネス
に役立つことですから敢えてつけ加えます。

それは、実は『ニュース発電所』はニュース作り以外のことにも転用でき
るということです。

 



例えば話題を集めるアンケートの企画。

 

一般受けする結果を得るにはどんな企画にすればいいか、と考える時にも
使えます。

 

なぜかと言うと、マトリックスに組み込んであるものは人々が興味を持つ
ものだからです。

 

マニュアルではこのことについても説明しています。

 

同じ理由でイベントなどの企画にも使えます。

 

 

 

そこでこのマニュアルを手に入れる価格ですが、19,800円とさせていた
だきました。

 

他の e-book の価格を一応参考にさせていただきましたが控えめな値段と
考えています。

 

あなたがお客と売上を増やしたい、No.1ブランドを作りたいとお考えなら
恥ずかしいくらいの投資で実現できます。



あなたは、これくらいの投資で同じ効果を得る手段を他にお持ちですか?

他では絶対に手に入らないと言い切れます。

そのノウハウはあなたの財産になります。

しかも全額返金以上の保証をお付けしていますから何のご心配もいりま
せん。

どうぞご自分の目で確かめてください。


 

 

「100%+10%+アルファ」を保証

 

 
『ニュース発電所』は保証も他にはないものをお付けしています。


●メールサポート

『ニュース発電所』をご購入いただいてから3ヶ月間、マニュアルの使
い方についてメールのお問合せに無料でサポートさせていただきます。


●無料アドバイス
 
さらに、あなたがこのマニュアルを使って実際にメディア向けの情報を
作るときの無料アドバイスもご提供します。
実際にどうすればいいのか
困ったときはご利用ください。これも3ヶ月有効です。


●100%+10%の返金保証

さらに、サポートやアドバイスを受けてもどうしてもうまくできないと
いうことが万一ありましたら、全額返金させていただきます。さらにお
手間をとらせてしまったお詫びに10%を加えて、110%(22,000円)
をお返しさせていただきます。
サポートとアドバイス期間の3ヶ月以降
でしたらいつでもお返し致します。
10日以内をめどにご指定の口座に振
り込ませていただきます。

もしよろしければ、ご検討された情報作りの作業を引き取らせていただきます。
せめて1件だけでも代りに作り上げてお返し致します。マニュアルはそのままお
持ちいただき、改めてご利用いただいても構いません。



いかがでしょうか、保証についても納得していただけるのではないでしょ
うか。

しかし、まだそれだけではありません。

PRに役立つ次のレポートも差し上げます。


●『できるPRマンは業界媒体を戦略的に使う』

広報関係の書籍などでまったく無視されているのが業界媒体です。とこ
ろがPRの戦略的にはこれこそが中核に置くべき媒体なのです。そして
あなたの大切な味方でもあります。このレポートではその価値と活用法
を声を大にしてご紹介します。きっと「目からウロコ」でしょう。


●『地方に情報を伝える賢い方法』

業界媒体と同様に、分かっていない人ほど地方のメディアを軽んじます。
このレポートでは地方に情報を伝える時のツボと裏ワザをご紹介します。


●『あなたの物語をマーケティングする』

物語は『ニュース発電所』のマトリックスに入っている要素の一つです。
物語はPRでもマーケティングでも極めて効果的です。特に最近はその
重要性が高まっています。市場は物語のある商品を待っています。このレ
ポートでは物語をマーケティングすることを物語風にご紹介します。




これらのレポートも経験の蓄積の上に作られています。

決して軽いものではありません。

きっとお役に立ちます。

最初に挙げた業界媒体については実施することは特に難しくありません。

しかしその効果は大きい。

多くの広報マンが疎かにしているところです。

ここでもあなたはプロなみのパフォーマンスを得ることができます。



あなたの財産になる


それでもまだあなたは不安ですか?

では敢えて予想される疑問にお答えします。






Q このマニュアルはどの程度のレベルですか?

A 20年以上の経験から生まれました。プロの勘を分解してシス
  テム化したものです。これは専門家たちが考えもしなかったこ
  とです。マトリックスの組合せは無数と言っていいほどありま
  すからプロでさえ考えつかないアイデアも生まれます。あなた
  プロ以上のノウハウを手に入れることになります。こんな仕組
  はどこにもないと言い切れます。



Q    このマニュアルは本当に役に立つのですか?


A パブリシティの考え方を説明した本や事例を断片的に紹介する
  ものは他にもあります。しかしニュースがないところからネタ
  情報を作る方法を書いたものは見たことがありません。このマ
  ニュアルはそのプロセスをシステム化しています。しかも具体
  的なケースを使って実際に情報を作るまでの工程を見ていただ
  けます。あくまで実用本位です。



Q 経験がなくても使えますか?

A これは経験のない方のために作ったものです。手取り足取り細か
  く説明をつけています。パブリシティというものに関係するノウ
  ハウもできるだけ加えました。さらに、情報を作る方法ばかりで
  はなく、メディアへの送り方やその後のフォローなどの一連の方
  法も解説してあります。それでもご不明な点がありましたらお問
  合せください。ご説明させていただきます。



Q マニュアルの方法は簡単にできるのですか?

A プロセスに従って作業をするのは難しくありません。どの程度
  の内容にするかにより労力の差が生まれます。もとの情報素材
  がどんな内容かによっても違います。標準的には1日2時間程
  度の作業をすれば数日でできます。営業まわりの手間と比べて
  いただければこの意味はお分かりいただけると思います。しか
  し穴埋式のような安易なものを期待していらっしゃるならお薦
  めしません。



Q その通りにやれば必ず記事になるのですか?

A 3X4の内容を含んだものならまずマスコミの興味を引きます。
  しかし相手のあることですから100%取り上げてもらえると
  確約することはできません。そのときの編集事情もあります。
  これは専門家がやっても同じことです。しかし興味のあるもの
  なら、ストックしておいて別の機会に使うことがあります。こ
  のあたりの勘所についてもマニュアルで説明しています。いず
  れにしても取り上げられることが増えるのは間違いありません。



Q マスコミに取り上げられると本当に売上が増えるのですか?


A 1本取り上げられただけで売上が一気に増えるとは言い切れませ
  ん。それはどんな手段を使っても同じです。しかし継続的にパブ
  リシティ活動を行う効果は明らかです。他の手段と比べた効果と
  効率は疑いようがありません。さらに知名度、信用、ブランド力
  など目に見えない財産は金額で計れない価値をもたらします。


Q マスコミ対応が不安ですが・・・

A 初めは誰でも不安です。でも、普通のビジネス対応がベースです
  から心配無用です。それでも多少の特殊性がありますが基本を外
  さなければ大丈夫です。それもマニュアルに書きました。記者に
  とってあなたは情報源ですから対等の立場だと考えてください。
  しかし掲載をごり押しするのは控えてください。



Q フォローのサービスはしてもらえますか?

A マニュアルの内容と実践されたときのご不明な点については、3
  ヶ月間アドバイスさせていただきます。パブリシティやPR全般
  についても対応させていただきます。ご心配には及びません。



Q それでも自分には使えないときはどうしてくれますか?

A 万一、フォローサービスを受けた上でもどうしても使えないとい
  う場合は110%返金させていただきます。同時に、ご意見をい
  ただけましたら今後の改善に役立たせていただきます。またそれ
  以外にご不満がおありの際も同様に対応させていただきます。





もしあなたがビジネスを拡大させる武器を手に入れたいと本気でお考え
なら、これ以上の疑問に惑わされることはないのではないでしょうか。


ひょっとしてこのマニュアルはPR会社にとっては目障りなものかも知れ
ません。

彼らも持っていない仕組を明かしてしまうのですから。

邪魔が入らないことを願っています。



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ここまでお読みいただきましたことを心より感謝いたします。











追伸1

 

ここまでお読みいただいたあなたは意識の高い方なのでしょう。
『ニュース発電所』はそんなあなたにこそ使っていただきたいものです。
マスコミの中身はあなたが作るものです。
このことを決して忘れないでください。
しかもあなたの会社には情報という資産が埋もれています。
それを活かすだけでその中身を作ることができます。
プロ仲間の折り紙つきです。
情報戦を有利に仕掛けることができます。
マスコミをうまく活用する効果は恐らくあなたの想像を超えます。
いまあなたはそのチャンスをみすみす逃しています。

 

 

追伸2

 

これまでパブリシティは広告に付随するように見られてきました。
しかしいま、その価値が注目されています。
そのコストパフォーマンスと影響力のためです。
一方でマスコミが中小の会社を取り上げることが増えています。
あなたにとっていい環境が生まれているのです。
その機会を活かす方法を知った人が絶対に有利です。
あなたはそこらのプロを上回るノウハウを身につけようとしています。
あなたにとって大きな財産になります。
それともあなたは他にそれ以上の手段をお持ちですか?

 

 

追伸3

 

これまで数え切れないほどメディアに取り上げてもらいました。
しかしその殆どが中堅以上の企業のためでした。
ところが日本企業の99%が中小の会社です。
私たちはその大事な人たちを放ったらかしにしてきました。
だからノウハウも移転されないままです。
そしていま、そんな企業が自立を求められています。
このマニュアルはそんな企業のために渾身の力で作りました。
必ずお役に立つはずです。
あなたに存分に使っていただけることを願っています。

 

  

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